2009年01月11日

090110_2325~02.jpg肉に限りますな!(^^)!
posted by 和志組リレーブログ at 07:41 | Comment(20) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
これは、これは ジョジョですねんなぁ。
Posted by さくらさく at 2009年01月11日 08:32
誰のおごりですか?
Posted by ウィー.com at 2009年01月11日 12:12
風俗店の給料で、食べているのですか?
それとも、盈進社のカネで食べているのですか?
ボディビルに日焼け、それに肉などのグルメ三昧。
もう、プロレスラー失格だな。
Posted by エロウッド at 2009年01月11日 13:11
おごりで食べたお肉でつけた筋肉を生かして、オババ相手に枕営業ですか?wwwww
大変ですね〜wwwww

約束の武道館大会まで、あと四日。
なぁ〜んにも告知しないで平気なんですか?
Posted by 歌枕夢香 at 2009年01月11日 18:39
この塩、ケンカ売ってやがるなw
Posted by みっちゃま at 2009年01月11日 20:25
タカリ、マキシム、ヤクザ、ノータリン
Posted by at 2009年01月12日 00:01
宮本さん2ちゃんねるに書き込みしてます?
Posted by ED WOOD at 2009年01月12日 02:41
 さて、その週刊プロレスの巻頭記事で、佐久間編集長が次のように書かれていました。
**********
 プロレスの規模が縮小傾向にある昨今は、自己満足の自主興行や、自己満足の選手が増えている。今後もこの傾向は続くことが予想されるため、年頭にあたってハッキリしておくが、上を目指す姿勢のない選手や団体は、本誌では一切評価しない。(中略)志の低い選手、団体が淘汰されていくのは当然だ。09年のマット界で、躍進する選手、団体はいかに。チャンスは誰にでも平等にある。
**********

 ただ、上を目指している、志が高い、という評価は、会場の大小だけで判断されるものではないと思います。
 ではなにかというと、自分は、会場の大小よりも「“不特定多数”を意識しているか、どうか」これこそが、団体や選手の志を示す指標となると思うのです。
 佐久間編集長の文章の中に「自己満足の自主興行」という言葉があります。
 自主興行にもいろいろありますが、なぜ、自己満足と槍玉にあげられることが多いのか。
 それは、多くの自主興行が“不特定多数”を相手にしていないからだと思います。“不特定多数”に向けたものではない。自分の定義だったら、イコール志が低い。



『イコール和志が低い』
Posted by 『不特定多数』と『自主興行』《1》 at 2009年01月12日 13:52
 週プロmobileの『武藤社長のプロレスLOVE講座』の中で、全日本プロレスの武藤社長が、自主興行の問題点をまとめて語っています。一部転載します。
**********
 今のプロレスって、団体プロレスだけでなく、かき集めの興行が多いじゃない。
 自主興行っていうの? 団体ではなく個人が選手を集めてやるやつ。
 あれをとりあげるのって、プロレス界にとってマイナスだと思う。(中略)その時その時に集まって興行が終わったらそれまでって・・・それが少ない時代はよかったのかもしれないけど、今や猫も杓子も自主興行ってやっているから希少価値さえない。それこそ、どの自主興行を見てもメンツが被っていたりする。
 (中略)どんなに小さい団体や、あるいは自主興行でも、それなりに人は集まっちまうもんなんだよ。でも、それにも種類があると思うよ。団体としてちゃんと支持されてお客さんが来ているのと、知り合いにチケットを買ってもらって埋めている自主興行とでは、同じ集客だとしても、その質はまったくちがう。知り合い向けや、お得意さん向けの興行だったら、広がっていかないんだから、業界のためになっているかというと、そうじゃないだろ。
 そういう興行が増えたところに、業界の地盤沈下の一因はあると思うよ。
 結局、いかに不特定多数の人たちに支持されるか。それを目指していかないことには、本当に内輪向けの興行でしかない。それと、団体プロレスをやっているところが同じ線上にあるというのは・・・どう思う?
**********
 自主興行とか、特別興行と言われるものでも、実は、満員のお客さんを集めているところが多いのが実情です。
 そのほとんどが、新木場1stRINGか新宿FACEのどちらか。どちらもリングが常設されていて、規模的にも使い勝手がいいということだと思います。
 自主興行をおこなうくらいの選手であれば、チケットの手売りというか、営業活動も一生懸命おこなっていると思います。
 もちろん、それは今の時代、大切なこと。
 ただ、そういう売り方で、満員にできるのは新木場やフェイスが限界。逆にいえば、新木場やフェイスなら、自分が頑張ってチケットを売ろうと思えば、誰にでも自主興行はできるということです。
 しかし、それより大きな会場の興行となると、そこに“不特定多数”の人が興味を持ってくれないと、満員にはなりません。
 そして、自主興行をおこなう本人が、たくさんチケットを売っているとなると、当然、マッチメークも「自分の自主興行で、自分がチケット売っているんだから、自分が見たいと思うものを組めばいい」ということになります。
 そこに“自己満足”に、おちいりやすい仕組みがあるのです。
 自主興行をやる人の決まり文句として「自分が見たいと思うカードを組みました」か「選手がどうしてもやりたいというカードを組みました」というのがあります。
 もちろん、どちらも間違い。
 マッチメークの基本は「ファンが見たいと思うカードを組む」です。
 もちろん、何から何までファンの要望通りではない。主催者の見せたいもの、選手がやりたいもの、ファンが見たいもの。その“三位一体”が理想なのですが、それが一致することはなかなかない。
 そうであれば、基本は、ファンが見たいもの。

 さらに自主興行だと、チケットを手売りして、10枚くらいまとめて買ってくれたお客さんがいたとして、そのお客さんもプロレスファンなら「こういうふうにしてほしい」なんて話になることもあると思います。
 その意見を「ファンの意見」と勘違いしてしまうことも、結局は、ありがちな自己満足。
 チケットを直接買っていただいている、顔の見える人たちだけがファンではありません。その向こうにいる、顔の見えない“不特定多数”の人の方がずっと多いし、その人たちが何を見たいのかを考えること。
 不特定多数を意識する、とはそういうことだと思います。
 不特定多数を意識しない興行は、結局は、新木場どまり、フェイスどまり。それより上にはいけません。
Posted by 『不特定多数』と『自主興行』《2》 at 2009年01月12日 13:57
 何度も書いている話ですが、昔、ドラゴンゲートの選手が、アルバイトをしているプロレスラーを批判していました。それに対して、K-DOJOのTAKAみちのく選手が、こう答えていました。
「俺も昔はバイトしながらプロレスをやっていた。だからバイトしているやつを批判するつもりはない。ただ、バイトしながらでもプロレスができてるからいいや、と思っている選手と、今はバイトしているけどいつかプロレスだけで食っていけるようになってやる、と思っている選手では、同じバイトをしていても中身は全然ちがう。」
 都内の小規模な会場で低予算興行をおこなうというシステムを作ったのは、女子プロレスではNEOが最初です。NEOが旗揚げした当時は、北沢タウンホール、板橋産文ホールくらいしか小さい会場がありませんでした。その後、新木場1stRINGという会場ができたことにより、今では都内小規模興行というのが、女子プロレスの中心となりました。
 それに対して
「今のように、ほとんどの女子団体が小さい会場でやるようになったことを、NEOとしてはどう思いますか」
と質問されたことがあります。
 答えは、最初に書きましたTAKAみちのく選手と同じです。
「いつか大きな会場でやるために、その過程として、力をためるため小さい会場でやっている団体と、新木場でやること自体が目的になってしまっている団体とでは、同じようなことをやっていても、中身はちがう。」
 ほとんどの団体は「大きいところではできないから小さいところで」という撤退意識で小規模興行に入ったと思いますが、NEOは、少なくても気持ちだけは「大きいところでやる目的のために、まずは小さいところで」という前向きな小規模システムでした。
 ですので、本当に大事なのは、会場の大小ではない。
 結局は志。つまりは“不特定多数”を意識しているかであると思います。
 ぶっちゃけアイスリボンなんかは、会場の大小でいえば、世界で一番小さい団体ですが、不特定多数を意識する気持ちがあるところが、メディア受けするところだと思います。
 再び『武藤社長のプロレスLOVE講座』から引用です。
**********
 どんなにプロレス興行の規模を縮小させて、自主興行という形で成り立ってもさ、それってプロレスLOVEとは違うんだよな。言ってみれば“自分LOVE”だ。その時その時の興行が潤って、めでたしめでたしって・・・それがどれだけ業界に貢献していると思う? 全日本プロレスのパッケージ・プロレスはフォア・ザ・チームによって成り立っていることは前にも書いたけど、ここでいうフォア・ザ・チームはフォア・ザ・プロレスに置き換えられる。それぐらいの信念を持ってやっているよ。(中略)単なるフォア・ザ・チームなら自主興行だってそうだろう。じゃあ、そのうちいくつがフォア・ザ・プロレスになっているか、だ。
**********
 会場の大小が問題でないのと同じで、本質的には、自主興行だとか、団体だとかも問題ではありません。
 たとえ団体を名乗るところでも、新木場を、常連マニアと知り合いのお客さんでそこそこ満員にして成り立っているだけのところは、もはや評価されない。
 その興行が、フォア・ザ・プロレスになっているのか。
 超満員確実な10日のパッションレッド興行。奈苗は、昨年まで団体を引っ張っていた経験があるので、自主興行が自己満足になってはいけないことを肌で理解していると思います。
 会場に来たお客さんを「いい雰囲気だったね」で満足させるだけではダメ。大会終了後、その向こうにたくさんいる不特定多数のファンにも“届く”ような大会となるのか、どうか。
 パッションレッドの志が問われるのです。
Posted by 『不特定多数』と『自主興行』《3》 at 2009年01月12日 14:01
さて一口に選手の自主興行といっても様々。とりあえず仲のいい選手を集めて、自分の試合以外は当たり障りのない数合わせのカードを組んでしまう興行もままある。一方、せっかくの機会なので、自分が1人のファンとして観たいカードを組む選手もいる。今回のウラノ選手は典型的な後者。
http://blog.livedoor.jp/hirotsugu1069/archives/51113744.html
Posted by あたし at 2009年01月12日 14:09
選手個人の自主興行には賛否両論がある。ぶっちゃけ、自分のためだけにやっているとしか思えない類の興行を目にすることもある。しかし今回のような独自性を持った自主興行なら大いに歓迎である。
Posted by アタシ at 2009年01月12日 14:49
核心をつくコメントが寄せられているのに、
本人は「やっぱり、肉に限りますな!(^^)!」だからなw
Posted by キングス道路 at 2009年01月12日 15:50
Posted by 婆の金で肉ですか? at 2009年01月12日 17:41
肉、肉と見せびらかすなら肉屋でもやれよ。
Posted by at 2009年01月12日 23:48
とん汁屋でも開けば?
Posted by at 2009年01月13日 17:52
和志汁のネーミングについて、桜庭選手は名誉毀損で訴えるべきだ。訴えると行かなくても反対運動はしてほしい。
Posted by at 2009年01月13日 18:05
だんまり作戦継続中www
あと一時間もしないうちに1月15日ですよw
Posted by みっちゃま at 2009年01月14日 23:06
 
 時

 は
 
 来
 
 た
 
 !
  
Posted by 20090115 at 2009年01月15日 01:11
新日本プロレス所属の田中みのる選手が、今月31日をもって退団するというニュースが報じられましたね。
これは、和志組コネクションへの接近、加入と見てよろしいですね?
和志組としては、ヘビー級の充実度が売りなワケですが、正直ジュニア・ヘビーは手薄でしたからね。
ずばり、2月の和志組興行へ参戦ですね!素晴らしいです。

Posted by ウィード代理 at 2009年01月15日 07:38
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/25392631

この記事へのトラックバック
spacer.gif